『一首一会』(九月十六日)古典和歌の朗読と解説

「澄むとてもいくよも澄まじ世の中に曇りがちなる秋の夜の月」(藤原公任) 令和和歌所ではメーリングリストで歌の交流(セッション)を繰り広げています。現代の「和歌」の楽しさをぜひ味わってみてください。初心者の方のご参加も大歓...

『一首一会』(九月十五日)古典和歌の朗読と解説

「松が根に衣かた敷きよもすがら眺むる月を妹見るらむか」(藤原顕季)~ 令和和歌所ではメーリングリストで歌の交流(セッション)を繰り広げています。現代の「和歌」の楽しさをぜひ味わってみてください。初心者の方のご参加も大歓迎...

『一首一会』(九月十四日)古典和歌の朗読と解説

「あしひきの山のあなたに住む人は待たでや秋の月を見るらむ」(三条院) 令和和歌所ではメーリングリストで歌の交流(セッション)を繰り広げています。現代の「和歌」の楽しさをぜひ味わってみてください。初心者の方のご参加も大歓迎...

『一首一会』(九月十三日)古典和歌の朗読と解説

「月影は同じひかりの秋の夜をわきて見ゆるは心なりけり」(よみ人知らず) 令和和歌所ではメーリングリストで歌の交流(セッション)を繰り広げています。現代の「和歌」の楽しさをぜひ味わってみてください。初心者の方のご参加も大歓...

『一首一会』(九月十二日)古典和歌の朗読と解説

「木の間より漏りくる月の影見れば心づくしの秋は来にけり」(よみ人知らず) 令和和歌所ではメーリングリストで歌の交流(セッション)を繰り広げています。現代の「和歌」の楽しさをぜひ味わってみてください。初心者の方のご参加も大...

『一首一会』(九月十一日)古典和歌の朗読と解説

「靡きかへる花の末より露ちりて萩の葉白き庭の秋風」(伏見院) 令和和歌所ではメーリングリストで歌の交流(セッション)を繰り広げています。現代の「和歌」の楽しさをぜひ味わってみてください。初心者の方のご参加も大歓迎です。 ...

『一首一会』(九月十日)古典和歌の朗読と解説

「色かはる露をば袖におき迷ひうら枯れてゆく野辺の秋風」(俊成卿女) 令和和歌所ではメーリングリストで歌の交流(セッション)を繰り広げています。現代の「和歌」の楽しさをぜひ味わってみてください。初心者の方のご参加も大歓迎で...

『一首一会』(九月九日)古典和歌の朗読と解説

「儚さをわが身の上によそふれば袂にかかる秋の夕露」(待賢門院堀河) 令和和歌所ではメーリングリストで歌の交流(セッション)を繰り広げています。現代の「和歌」の楽しさをぜひ味わってみてください。初心者の方のご参加も大歓迎で...

『一首一会』(九月八日)古典和歌の朗読と解説

「白露の色は一つをいかにして秋の木の葉を千々に染むらむ」(藤原敏行) 令和和歌所ではメーリングリストで歌の交流(セッション)を繰り広げています。現代の「和歌」の楽しさをぜひ味わってみてください。初心者の方のご参加も大歓迎...

『一首一会』(九月七日)古典和歌の朗読と解説

「白露や心おくらむ女郎花いろめく野辺に人かよふとて」(藤原顕輔) 令和和歌所ではメーリングリストで歌の交流(セッション)を繰り広げています。現代の「和歌」の楽しさをぜひ味わってみてください。初心者の方のご参加も大歓迎です...

『一首一会』(九月六日)古典和歌の朗読と解説

「女郎花影を映せば心なき水も色なるものにぞありける」(藤原頼宗) 令和和歌所ではメーリングリストで歌の交流(セッション)を繰り広げています。現代の「和歌」の楽しさをぜひ味わってみてください。初心者の方のご参加も大歓迎です...