「白熱 古典教室(第3回 )」男の身勝手、名利を捨てよ! 本物の智者とは ~徒然草を熱く語り合う!~

読み継がれてきたのには訳がある。中世の文学(徒然草、方丈記、歎異抄)を楽しく読み解く、これぞ「古典の白熱教室」の様子をお送りします。※私の語り部分だけ抜粋しています

■今回の内容
・徒然草:32~38段

和歌の型(基礎)を学び、詠んでみよう!

代表的な古典作品に学び、一人ひとりが伝統的「和歌」を詠めるようになることを目標とした「歌塾」開催中!

季刊誌「和歌文芸」
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