歌合のために「紅葉」一首

「向島百花園歌合」令和四年十一月 題『紅葉』一番歌 左

もみぢ散る山をふりはへ行く人はおなじ錦の衣着にけり(内田)

(書き手:内田圓学)

和歌の型・基礎を学び、詠んでみよう!

オンラインで和歌の型・基本を学び、自身で詠み、月次の歌会で仲間と高めあう「歌塾」開催中!

季刊誌「和歌文芸」
令和七年秋号(Amazonにて販売中)