『一首一会』(八月二十九日)古典和歌の朗読と解説

「朝な朝な露おもげなる萩が枝に心をさへもかけてみるかな」(周防内侍)


令和和歌所ではメーリングリストで歌の交流(セッション)を繰り広げています。現代の「和歌」の楽しさをぜひ味わってみてください。初心者の方のご参加も大歓迎です。