『一首一会』(八月二十七日)古典和歌の朗読と解説

「荻の葉に言問ふ人もなきものを来る秋ごとにそよと答ふる」(敦輔王)


令和和歌所ではメーリングリストで歌の交流(セッション)を繰り広げています。現代の「和歌」の楽しさをぜひ味わってみてください。初心者の方のご参加も大歓迎です。