『一首一会』(四月十八日)古典和歌の朗読と解説

「さくら散る木の下風は寒からで空にしられぬ雪ぞふりける」(紀貫之)


令和和歌所ではメーリングリストで歌の交流(セッション)を繰り広げています。現代の「和歌」の楽しさをぜひ味わってみてください。初心者の方のご参加も大歓迎です。