『一首一会』(四月十九日)古典和歌の朗読と解説

「花さそふ名残を雲にふきとめてしばしはにほへ春の山風」(飛鳥井雅経)


令和和歌所ではメーリングリストで歌の交流(セッション)を繰り広げています。現代の「和歌」の楽しさをぜひ味わってみてください。初心者の方のご参加も大歓迎です。