『一首一会』(四月二十一日)古典和歌の朗読と解説

「さくら花ぬしを忘れぬ物ならば吹きこむ風に言伝はせよ」(菅原道真)


令和和歌所ではメーリングリストで歌の交流(セッション)を繰り広げています。現代の「和歌」の楽しさをぜひ味わってみてください。初心者の方のご参加も大歓迎です。