『一首一会』(六月十日)古典和歌の朗読と解説

「過ぎぬるか夜は寝覚めのホトトギス声は枕にある心地して」(藤原俊成)


令和和歌所ではメーリングリストで歌の交流(セッション)を繰り広げています。現代の「和歌」の楽しさをぜひ味わってみてください。初心者の方のご参加も大歓迎です。