『一首一会』(六月十六日)古典和歌の朗読と解説

「紫陽花の八重咲くごとくやつ代にをいませ我が背子見つつ偲はむ」(橘諸兄)


令和和歌所ではメーリングリストで歌の交流(セッション)を繰り広げています。現代の「和歌」の楽しさをぜひ味わってみてください。初心者の方のご参加も大歓迎です。