『一首一会』(六月二十五日)古典和歌の朗読と解説

「五月待つ花橘の香をかけば昔の人の袖の香ぞする」(よみ人知らず)


令和和歌所ではメーリングリストで歌の交流(セッション)を繰り広げています。現代の「和歌」の楽しさをぜひ味わってみてください。初心者の方のご参加も大歓迎です。