『一首一会』(六月二十九日)古典和歌の朗読と解説

「風に散る花橘に袖しめてわが思ふ妹が手枕にせむ」(藤原基俊)


令和和歌所ではメーリングリストで歌の交流(セッション)を繰り広げています。現代の「和歌」の楽しさをぜひ味わってみてください。初心者の方のご参加も大歓迎です。