『一首一会』(六月二十七日)古典和歌の朗読と解説

「橘の匂ふあたりのうたたねは夢もむかしの袖の香ぞする」(俊成卿女)


令和和歌所ではメーリングリストで歌の交流(セッション)を繰り広げています。現代の「和歌」の楽しさをぜひ味わってみてください。初心者の方のご参加も大歓迎です。