『一首一会』(八月二日)古典和歌の朗読と解説

「春秋ものちの形見はなきものを氷室ぞ冬の名残なりける」(覚性入道親王)


令和和歌所ではメーリングリストで歌の交流(セッション)を繰り広げています。現代の「和歌」の楽しさをぜひ味わってみてください。初心者の方のご参加も大歓迎です。