『一首一会』(八月二十六日)古典和歌の朗読と解説

「さらでだにあやしきほどの夕暮れに荻ふく風の音ぞきこゆる」(斎宮女御)


令和和歌所ではメーリングリストで歌の交流(セッション)を繰り広げています。現代の「和歌」の楽しさをぜひ味わってみてください。初心者の方のご参加も大歓迎です。