『一首一会』(五月十二日)古典和歌の朗読と解説

「雪の色を奪ひて咲ける卯の花に小野の里人冬ごもりすな」(藤原公実)


令和和歌所ではメーリングリストで歌の交流(セッション)を繰り広げています。現代の「和歌」の楽しさをぜひ味わってみてください。初心者の方のご参加も大歓迎です。