『一首一会』(五月三十日)古典和歌の朗読と解説

「 ホトトギス人まつ山に鳴くなれば我うちつけに恋まさりけり」(紀貫之)


令和和歌所ではメーリングリストで歌の交流(セッション)を繰り広げています。現代の「和歌」の楽しさをぜひ味わってみてください。初心者の方のご参加も大歓迎です。