『一首一会』(五月三十一日)古典和歌の朗読と解説

「ホトトギス声をば聞きけど花の枝にまたふみなれぬものをこそ思へ」(藤原道長)


令和和歌所ではメーリングリストで歌の交流(セッション)を繰り広げています。現代の「和歌」の楽しさをぜひ味わってみてください。初心者の方のご参加も大歓迎です。