『一首一会』(二月十四日)古典和歌の朗読と解説

「松の葉の白きをみれは春日山こもめもはるの雪ぞふりける」(源実朝)


令和和歌所ではメーリングリストで歌の交流(セッション)を繰り広げています。現代の「和歌」の楽しさをぜひ味わってみてください。初心者の方のご参加も大歓迎です。