『一首一会』(二月十六日)古典和歌の朗読と解説

「すくこき野辺のみどりの若草に跡まで見ゆる雪のむら消え」(後鳥羽院宮内卿)


令和和歌所ではメーリングリストで歌の交流(セッション)を繰り広げています。現代の「和歌」の楽しさをぜひ味わってみてください。初心者の方のご参加も大歓迎です。