『一首一会』(二月十三日)古典和歌の朗読と解説

「沢に生ふる若菜ならねどいたづらに年をつむにも袖はぬれけり」(藤原俊成)


令和和歌所ではメーリングリストで歌の交流(セッション)を繰り広げています。現代の「和歌」の楽しさをぜひ味わってみてください。初心者の方のご参加も大歓迎です。