『一首一会』(二月二十五日)古典和歌の朗読と解説

『一首一会』(二月二十五日)古典和歌の朗読と解説「「ひとり寝る草の枕のうつり香は垣根の梅の匂ひなりけり」(西行)


令和和歌所ではメーリングリストで歌の交流(セッション)を繰り広げています。現代の「和歌」の楽しさをぜひ味わってみてください。初心者の方のご参加も大歓迎です。