『一首一会』(二月二十三日)古典和歌の朗読と解説

『一首一会』(二月二十三日)古典和歌の朗読と解説「梅がえに心もゆきて重なるを知らで人のとへといふらん」(源俊頼)


令和和歌所ではメーリングリストで歌の交流(セッション)を繰り広げています。現代の「和歌」の楽しさをぜひ味わってみてください。初心者の方のご参加も大歓迎です。