『一首一会』(九月三日)古典和歌の朗読と解説

「萩の花くれぐれまでもありつるが月出でて見るになきがはかなさ」(源実朝)


令和和歌所ではメーリングリストで歌の交流(セッション)を繰り広げています。現代の「和歌」の楽しさをぜひ味わってみてください。初心者の方のご参加も大歓迎です。