『一首一会』(三月十三日)古典和歌の朗読と解説

『一首一会』(三月十三日)「春の苑くれないにほふ桃の花した照る道にいで立つ乙女」(大伴家持)


令和和歌所ではメーリングリストで歌の交流(セッション)を繰り広げています。現代の「和歌」の楽しさをぜひ味わってみてください。初心者の方のご参加も大歓迎です。