『一首一会』(三月十一日)古典和歌の朗読と解説

『一首一会』(三月十一日)「梅の花あかぬ色香もむかしにて同じかたみの春の夜の月」(俊成卿女)


令和和歌所ではメーリングリストで歌の交流(セッション)を繰り広げています。現代の「和歌」の楽しさをぜひ味わってみてください。初心者の方のご参加も大歓迎です。