『一首一会』(三月五日)古典和歌の朗読と解説

「照りもせず曇りもはてぬ春の夜の朧月夜にしくものぞなき」(大江千里)


令和和歌所ではメーリングリストで歌の交流(セッション)を繰り広げています。現代の「和歌」の楽しさをぜひ味わってみてください。初心者の方のご参加も大歓迎です。