『一首一会』(三月二十四日)古典和歌の朗読と解説

「桜花さきにけらしなあしひきの山のかひより見ゆる白雲」(紀貫之)


令和和歌所ではメーリングリストで歌の交流(セッション)を繰り広げています。現代の「和歌」の楽しさをぜひ味わってみてください。初心者の方のご参加も大歓迎です。