『一首一会』(三月二十七日)古典和歌の朗読と解説

「山もとの鳥の声々あけそめて花もむらむら色ぞみえゆく」(永福門院)


令和和歌所ではメーリングリストで歌の交流(セッション)を繰り広げています。現代の「和歌」の楽しさをぜひ味わってみてください。初心者の方のご参加も大歓迎です。