『一首一会』(三月三十日)古典和歌の朗読と解説

『一首一会』(三月三十日)「桜咲く遠山鳥のしだり尾のながながし日もあかぬいろかな」(後鳥羽院)


令和和歌所ではメーリングリストで歌の交流(セッション)を繰り広げています。現代の「和歌」の楽しさをぜひ味わってみてください。初心者の方のご参加も大歓迎です。