『一首一会』(三月一日)古典和歌の朗読と解説

『一首一会』(三月一日)古典和歌の朗読と解説「春ごとに心をしむる花の枝にたがなほざりの袖かふれつる」(大弐三位)


令和和歌所ではメーリングリストで歌の交流(セッション)を繰り広げています。現代の「和歌」の楽しさをぜひ味わってみてください。初心者の方のご参加も大歓迎です。