『一首一会』(七月四日)古典和歌の朗読と解説

「袖ぬるる露のゆかりと思ふにもなほ疎まれぬ大和撫子」(藤壺)


令和和歌所ではメーリングリストで歌の交流(セッション)を繰り広げています。現代の「和歌」の楽しさをぜひ味わってみてください。初心者の方のご参加も大歓迎です。