『一首一会』(七月八日)古典和歌の朗読と解説

「埋れ木の花さく事もなかりしに身のなる果ぞ悲しかりける」(源頼政)


令和和歌所ではメーリングリストで歌の交流(セッション)を繰り広げています。現代の「和歌」の楽しさをぜひ味わってみてください。初心者の方のご参加も大歓迎です。