『一首一会』(七月二十日)古典和歌の朗読と解説

「空蝉の身をかへてける木のもとになほ人がらの懐かしきかな」(光源氏)


令和和歌所ではメーリングリストで歌の交流(セッション)を繰り広げています。現代の「和歌」の楽しさをぜひ味わってみてください。初心者の方のご参加も大歓迎です。