『一首一会』(七月二十四日)古典和歌の朗読と解説

「立ち上り南の果てに雲はあれど照る日くまなきころの大空」(藤原定家)


令和和歌所ではメーリングリストで歌の交流(セッション)を繰り広げています。現代の「和歌」の楽しさをぜひ味わってみてください。初心者の方のご参加も大歓迎です。