『一首一会』(七月二十八日)古典和歌の朗読と解説

「夕立の雲もとまらぬ夏の日のかたぶく山にひぐらしの声」(式子内親王)


令和和歌所ではメーリングリストで歌の交流(セッション)を繰り広げています。現代の「和歌」の楽しさをぜひ味わってみてください。初心者の方のご参加も大歓迎です。