『一首一会』(七月二十一日)古典和歌の朗読と解説

「入日さす峰の梢に鳴く蝉の声を残して暮るる山もと」(二条為世)


令和和歌所ではメーリングリストで歌の交流(セッション)を繰り広げています。現代の「和歌」の楽しさをぜひ味わってみてください。初心者の方のご参加も大歓迎です。