『一首一会』(七月九日)古典和歌の朗読と解説

「沢水に空なる星のうつるかと見ゆるは夜半の蛍なりけり」(藤原良経)


令和和歌所ではメーリングリストで歌の交流(セッション)を繰り広げています。現代の「和歌」の楽しさをぜひ味わってみてください。初心者の方のご参加も大歓迎です。