『一首一会』(十月十一日)古典和歌の朗読と解説

「来むと言ひしほどや過ぎぬる秋の野にだれ松虫ぞ声の悲しき」(紀貫之)


令和和歌所ではメーリングリストで歌の交流(セッション)を繰り広げています。現代の「和歌」の楽しさをぜひ味わってみてください。初心者の方のご参加も大歓迎です。