『一首一会』(十月二十日)古典和歌の朗読と解説

「大江山かたぶく月の影さえて鳥羽田の面に落つる雁がね」(慈円)


令和和歌所ではメーリングリストで歌の交流(セッション)を繰り広げています。現代の「和歌」の楽しさをぜひ味わってみてください。初心者の方のご参加も大歓迎です。