『一首一会』(十月二十四日)古典和歌の朗読と解説

秋風の袖に吹きまく峰の雲を翼にかけて雁もなくなり」(藤原家隆)


代表的な古典作品に学び、一人ひとりが伝統的「和歌」を詠めるようになることを目標とした「歌塾」開催中!