『一首一会』(十月二十八日)古典和歌の朗読と解説

「ひとりぬる山鳥の尾のしだり尾に霜置きまよふ床の月影」(藤原定家)


令和和歌所ではメーリングリストで歌の交流(セッション)を繰り広げています。現代の「和歌」の楽しさをぜひ味わってみてください。初心者の方のご参加も大歓迎です。