『一首一会』(十月二十五日)古典和歌の朗読と解説

「入り方の月の空さへ響くまで遠ぢの村は衣打つなり」(藤原実兼)


令和和歌所ではメーリングリストで歌の交流(セッション)を繰り広げています。現代の「和歌」の楽しさをぜひ味わってみてください。初心者の方のご参加も大歓迎です。