『一首一会』(十二月三十日)古典和歌の朗読と解説

「夕凪にとわたる千鳥浪まより見ゆる小島の雲に消えぬる」(徳大寺実定)


令和和歌所ではメーリングリストで歌の交流(セッション)を繰り広げています。現代の「和歌」の楽しさをぜひ味わってみてください。初心者の方のご参加も大歓迎です。