『一首一会』(十二月三十一日)古典和歌の朗読と解説

「浦松の葉ごしに落つる月影に千鳥つま訪ふ須磨のあけぼの」(守覚法親王)


令和和歌所ではメーリングリストで歌の交流(セッション)を繰り広げています。現代の「和歌」の楽しさをぜひ味わってみてください。初心者の方のご参加も大歓迎です。