『一首一会』(十一月十三日)古典和歌の朗読と解説

「白露も時雨もいたくもる山は下葉残らず色づきにけり」(紀貫之)


令和和歌所ではメーリングリストで歌の交流(セッション)を繰り広げています。現代の「和歌」の楽しさをぜひ味わってみてください。初心者の方のご参加も大歓迎です。