『一首一会』(十一月二日)古典和歌の朗読と解説

「霜をまつ籬の菊の宵のまに置きまよふ色は山の端の月」(後鳥羽院宮内卿)


令和和歌所ではメーリングリストで歌の交流(セッション)を繰り広げています。現代の「和歌」の楽しさをぜひ味わってみてください。初心者の方のご参加も大歓迎です。