『一首一会』(十一月二十二日)古典和歌の朗読と解説

「いかなれば同じ時雨に紅葉するははその森の薄く濃からむ」(藤原頼宗)


令和和歌所ではメーリングリストで歌の交流(セッション)を繰り広げています。現代の「和歌」の楽しさをぜひ味わってみてください。初心者の方のご参加も大歓迎です。