『一首一会』(十一月七日)古典和歌の朗読と解説

「風の音に秋の夜ふかく寝覚して見果てぬ夢の名残をぞ思ふ」(平忠度)


令和和歌所ではメーリングリストで歌の交流(セッション)を繰り広げています。現代の「和歌」の楽しさをぜひ味わってみてください。初心者の方のご参加も大歓迎です。