『一首一会』(九月十六日)古典和歌の朗読と解説

「澄むとてもいくよも澄まじ世の中に曇りがちなる秋の夜の月」(藤原公任)


令和和歌所ではメーリングリストで歌の交流(セッション)を繰り広げています。現代の「和歌」の楽しさをぜひ味わってみてください。初心者の方のご参加も大歓迎です。